複数の使役霊を従属させる

使役霊は何体使役できるのか

使役霊には能力面で個性があるため、「攻撃特化型」「防御特化型」「回復特化型」など役割を分けて使役することも一つの手です。

神級使役霊であれば攻撃も防御も回復もそつなくこなせますが、上級使役霊以下は特化させると良いでしょう。

さて、特化させた使役霊は何体まで使役できるのでしょうか?人にもよりますが3~4体までなら可能です。

四神獣の青龍・朱雀・玄武・白虎のすべてを従えて最強のパーティを作ったり、金龍・銀龍・天龍を揃えて美しい龍のチームを組んだりできます。

あなたを筆頭に使役霊は常に後ろに付き従ってくれるのです。

神級使役霊なら何体まで?

上級使役霊・最上級使役霊をも超える大いなる力を有する神級使役霊は、1体だけでも十分にあなたを守ってくれます。

しかし広範囲で神級使役霊を従えたり、複数の役割を与えたい場合は、複数体を従えることも1つの選択肢となります。

まずは1体を従え、2体目の必要性があれば私にご相談いただければ幸いです。

神級使役霊は上級使役霊・最上級使役霊とは一線を画する存在感と力を有しています。1体目を迎えたら2体目も迎えたくなるかもしれませんね。

異なるランクの使役霊を従える

例えば上級使役霊2体と最上級使役霊1体を従えているとしましょう。

難易度の高い命令のみを最上級使役霊に命じて、難易度の低い命令は上級使役霊に命じるという役割分担もおすすめしています。

せっかく最上級使役霊や神級使役霊は高い能力を有しているのに、些末な命令に時間を捉えるのはもったいないですからね。

神級使役霊・最上級使役霊・上級使役霊を1体ずつ迎えれば、役割分担もスムーズでしょう。その他の組み合わせもぜひ考えてみて下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です