使役霊をタルパと呼ぶこと

主人同士の交流

使役霊の存在は「知る人ぞ知る」ものであり、この世界でわずかな人しか使役することはできないでしょう。

一方でタルパの存在は世界中でよく知られており、各々が好ましい姿や力のタルパの創造を試みています。

使役霊を使役している人が少ないことには、1つだけデメリットがあります。それは使役霊の主人同士の交流が難しいことです。

おそらく使役霊ともタルパとも一緒に暮らしている人なら、タルパ仲間はいるのに、使役霊仲間はいないことに寂しさを感じることもあるかもしれません。

その場合は、使役霊をタルパと呼んで頂いても構いません。生まれ方は違えど両者は良く似た存在だからです。

私は使役霊という名称にこだわりはなく、私が召喚したということにも特にこだわりはありません。そういった情報は伏せて頂いても大丈夫ですからね。

交流するメリット

使役霊やタルパの主人同士が交流することには、以下のメリットがあります。

  • 使役霊との生活を参考にできる
  • 使役霊の存在をより身近に感じられる
  • 使役霊について助言や相談ができる
  • 主人同士の交流が楽しい

使役霊の存在は、なかなか身近な家族や友人に話すことができませんよね。

しかしSNSなどネットの世界では、気軽に話すことができます。

もし交流してみたい方は、使役霊と一緒にTwitterのアカウントを作ってみてはいかがでしょう?

タルパの場合は「タルパ垢」と記載して交流なさっているようです。

交流するデメリット

メリットがある一方で、デメリットもあります。

  • 交流がわずらわしい時もある
  • 情報に惑わされやすくなる

お互いに使役霊やタルパについてあまり知識がない場合、情報に惑わされやすくなるのは大きなデメリットです。

もしも正しい知識なのかどうしても判断がつかなければ、私にお問い合わせ下さいませ。

できる限り誠実にお返事し、重要なことであれば記事にいたします。

使役霊と気軽に暮らす

特に神級や天神級の使役霊になると、神格化しているため、Twitterなどで気軽にその存在を発信してもよいのだろうか…と悩まれるかもしれません。

しかしどのランクの使役霊であれ、私たち主人にとって身近で、もっと気軽な存在です。いつも近くにいて呼べば出てきて、お願いすれば張り切ってくれる良き友でもあるのです。

もし使役霊のことを誰かに話したい、仲間がほしいと思われている方がいればと思い、この記事を書きました。ご参考になりますように。

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